知識と情報の小径【塾編】
塾にまつわる優れたコラムや興味深いコラムを紹介する小径です。
コラム
先日「踊る!さんま御殿」で、習い事をテーマにしたトークがありました。 ゲストは子供の頃にさまざまな習い事をした方たちで、それが役に立ったという人もいれば、そうではなかった人も 以前クイズ番組「東大王」で活躍していた、伊藤七海さんが出演していて、懐かしかったです 伊藤七海さんは
塾
に行かずに、公立
高校
から東大に現役合格したというすごい人 習い事をたくさんしていて忙しかったようですが、そんな中でも友達と遊ぶ時間を確保したいため、効率よく宿題をこなす習慣がついたようです。 私だったら、毎日のように習い事があったら疲れ切ってしまうと思います。 才能ある人はやっぱり違うな~と感心しました。 習い事が花開くかは、センスも重要 また意外だったのは、中山秀征さんが書道の達人だということ。 お兄さんが習っているのを見て始めたところ、いきなり賞を受賞し、いけるんじゃないかと思ったとのこと。 芸能界に入ってからも習い続けたそうで、腕前は相当のものです。 私も習字を習ってましたけど、たいしてうまくはならず、残念でした。 字を上手に書くのも、センスが必要だと思います。 ペンや筆を持つ時の力加減とか、筆運びとか、練習すればある程度上達はするのでしょうけど、突き抜けられるかどうかは才能次第だと思います。 大人になってから習い事をするのも十分あり あと面白かったのは・・・
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