知識と情報の小径【塾編】

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コラム 藤川一郎さんは、兵庫県健康管理士会の理事長さん・・・ 令和8年6月30日〔火〕【第3440号〔本年第165号〕】      ↑ 昨夜、講演会アフターの居酒屋「南禅」で、藤川さんの色紙を持つ長・・・いい笑顔。この色紙が特別大きいワケではない?!?! 第235回(昨夜は)、というコトだが・・・第1回からは、、もう、20年を過ぎたんですねぇぇぇ!! まっ!「長、一人カルチャーセンター」みたいな感じで、よく続けられた、と思うし、まだまだ継続。。。     藤川さんは、今朝早朝の新幹線で→広島、とてもお忙しくご活躍なさっている。元・ファイザー社員。藤川さんとは、初対面のハズだったが、でもでもニアミスは遠い過去にきっとあっただろう。私は、在職、阪大医事課が長かったし、「卒後」では、ランチョンセミナーの関係で、製薬会社さんとはやりとりしてたし。     藤川さんの昨夜の講演会でも、スライドを多数使用、、ごく一部を下に。         コレ↓なんかは、日本国はいまだ独立できていない、その証左みたいな・・・     センメルヴェイス反射については、前に、ドナタからは覚えていないが、聞いたコトがあったが、イグナーツ・センメルヴェイス医師の不遇については知らなかった。     事実を見極める三つの目(虫・鳥・魚)についても、藤川さん独自の理論ではないようだったが、でもでも、大事なお話でした。視点、三つ=①微視的、②巨視的、③流れを読む、、要するに、常に、ソレは事実か、それとも「推測」か、という判断をキチンとやらないとアカン! というコトなんですねぇぇぇ!で、その為に、センメルヴェイス反射に陥らないように、というようなお話は、コロナ禍騒動&お注射に繋がっていっていた。     まぁ、その意味では、私自身、2020年当初から、あやしい・・・と睨んでいたし、本通信、私の認識も藤川さんのソレとそれほど違っていなかった。特に、自身、2019/11/1、上海、2019/11/2~11/6武漢、という経験は、大きかった。     藤川さんは、「啓蒙活動家」でいらっしゃる。     菅義偉総理が、ポロッ!と、「人口削減に貢献できた」と呟いたコトも取り上げていた、、私も、その瞬間は、残っている。     藤川さん、昨夜、南禅では、①ストーカー被害に会った、とか、②幼い頃、お父さんからDVに会った、とそんなコトも赤裸々におっしゃっていた。私も、この②は、幸い経験無かったが、①は、医事課在職時代、アレは往生したなぁぁぁ!今では、遠い過去。     藤川さんの益々のご活躍を祈る次第。。    
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